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仮眠室

【10%OFF】 隣人のびしょ濡れギャルトレーナーを家に上げてしまった


隣人のびしょ濡れギャルトレーナーを家に上げてしまった
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作品詳細

仕事終わりの雨の夜、隣人のギャル(ジムのトレーナー)と玄関先でバッタリ遭遇する主人公。 家の鍵を失くしたが、雷が怖いので探しに行けない。と途方に暮れる彼女。 透けたスポーツウェアから浮かび上がるクビレと、雨水に濡れてパンッと張った尻肉。 雨宿りという事で、やむにやまれず家に連れ込んでしまう。 「今日下半身使いすぎてさぁ…腰と太ももパンパンなんだよね」 気軽に頼まれたマッサージが、徐々に境界線を超えていく。指が沈む柔らかさ。 拡げればはっきりと見えるスジ。 汗と雨が混じった甘い匂い。 「感じてる…? 感じてるよな…?」理性を捨てた男の手が、彼女の「仕事終わりの身体」を容赦なく弄ぶ。 最初は「適当に揉んでくれればいいよ」と余裕だったギャルの声が、 いつの間にか甘い吐息に変わり、最後には――。 「私のは散々触っといて、拒否んの?」 本文51P

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